簡単副業!日経225先物システムトレードで年間利益1億円

日経225システムトレードの会員を募集。会員は少数精鋭のため人数が集まり次第募集は終了する予定です。

(続)今後の中長期的な相場感

1週間前に長期会員向けに送った相場観はまさにその通りの展開になっています。
(一部公開します。)


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長期会員向けの中長期見通し


今週は米朝会談で材料出尽くしの下げとなったが下値も堅い動きです。
また、23000以上は重く横這い閑散相場です。
これは想定内ですし、ビットコインの動きも想定通りです。


さて今後ですが、今後しばらくは横這いレンジで大きな動きはないと思っています。
その後にどちらに抜けるかですが、・・・・・・・・・・
その先も見えていますが、抜けた時にその次の相場観をお伝えします。


成杜(ナルト)
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メンバーとのメールやり取りを公開 その18

メンバー
「会員になって、年初から資金が約2倍になりました。半年で倍増したのはこれまでの自分からしたら考えられませんでした。ありがとうございます。来月以降もよろしくお願いいたします。」



「おめでとうございます。貴方がルールをしっかりと守って。投資と投機の私を信じて行動してくれたおかげだと思います。今は横這いレンジで難しい相場ですが、考え方をしっかりと持ち、相場に向かってもらいたいと思います。トレードのもっとうは、『安全に、簡単に、確実に』ですから、趣味や家庭や仕事をおろそかにしないように相場と向き合ってください。」

トレンド相場とレンジ相場 その1

相場には、(1)トレンド相場と(2)レンジ相場があります。
レンジ相場にも種類や形や値幅が複数あるし、トレンド相場には上げ相場と下げ相場があります。


当たり前ですが、トレンド相場とレンジ相場ではやり方が異なりますし、それを見極めるのが最も大事だと言えるでしょう。


直近のトレンド相場の代表例は
1.2015.12.18から原油安に伴うもの
  9週で-5000円の下落
2.2016.11.9のトランプ大統領決定に伴うもの 
  7週で+3500円の上昇
3.2017.9.5からの衆議院解散に伴うもの
  10週で+4200円の上昇
4.2018.1.24からの仮想通貨バブル崩壊に伴うもの
  10週で-3800円の下落
などでしょうか。


資産が増えるのはこのようなトレンド相場の時です。
でも、当メンバーでは難しいとされるレンジ相場でも確実に資産が増えております。


売買は19連勝中

今日も一部リカクして売買19連勝中です。
4/1~5/17は売買負けなしの26連勝でした。
連勝を目指しているわけではないので気にしていませんが、直近9か月で勝率は80%を超えています。